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2009年02月02日
●ISが浅間山の火山灰の被害に!
2009年2月2日
今日は月曜日、会社へ出かけるため玄関を出ると妻が自転車のいすが真っ白になっていると言って
驚いていた。一瞬何を驚いているのか理解できなかったが、さっき朝のニュースで浅間山が未明に噴火して噴煙が2000mにまで達したと報道していたのを思い出し、次の瞬間、前回の噴火のときの車に灰が掛かった光景がよみがえって通勤に乗っている軽へ行ってみるとやはり車は灰をかぶって白くなっていた。特にフロントガラスにダマになった小麦粉のような灰がくっついていた。
そして周りを見まわしてみると道路まで白く染まっていた。
肝心のレクサスISはというと屋根のあるガレージに入れてあるにも拘わらずボンネットに灰が積もって
こちらもダマが混ざった小麦粉状態になっていた。
もう会社へ出かけなければならない時間なので観察もそこそこに軽で出発した。
ダマがついたままでのフロントガラスのまま走り出すと、すぐにダマが外側から風で分解されて飛び散り、視界がパーと開けた。
残業も早くかたずけて晩飯を食べたら早くISの火山灰を落とさなくちゃ!
レクサス店で洗車が有料になってからはジャパネットで買ったケルヒャーで洗車してますが、夜にあの音を出して車を洗うのは気が引けたので10分くらい走ったところにあるコイン洗車へ出かけた。
朝のときと同じで走った風で少し灰を飛ばせたのでいきなり洗うよりもよかったかも。
車好きの人たちは考えることが同じらしく夜の8時過ぎでもひっきりなしに洗車に来ていた。

今日は月曜日、会社へ出かけるため玄関を出ると妻が自転車のいすが真っ白になっていると言って
驚いていた。一瞬何を驚いているのか理解できなかったが、さっき朝のニュースで浅間山が未明に噴火して噴煙が2000mにまで達したと報道していたのを思い出し、次の瞬間、前回の噴火のときの車に灰が掛かった光景がよみがえって通勤に乗っている軽へ行ってみるとやはり車は灰をかぶって白くなっていた。特にフロントガラスにダマになった小麦粉のような灰がくっついていた。
そして周りを見まわしてみると道路まで白く染まっていた。
肝心のレクサスISはというと屋根のあるガレージに入れてあるにも拘わらずボンネットに灰が積もって
こちらもダマが混ざった小麦粉状態になっていた。
もう会社へ出かけなければならない時間なので観察もそこそこに軽で出発した。
ダマがついたままでのフロントガラスのまま走り出すと、すぐにダマが外側から風で分解されて飛び散り、視界がパーと開けた。
残業も早くかたずけて晩飯を食べたら早くISの火山灰を落とさなくちゃ!
レクサス店で洗車が有料になってからはジャパネットで買ったケルヒャーで洗車してますが、夜にあの音を出して車を洗うのは気が引けたので10分くらい走ったところにあるコイン洗車へ出かけた。
朝のときと同じで走った風で少し灰を飛ばせたのでいきなり洗うよりもよかったかも。
車好きの人たちは考えることが同じらしく夜の8時過ぎでもひっきりなしに洗車に来ていた。

2008年12月04日
●レクサスの事故対応
事故にあってしまったとき、レクサスオーナーズ保険に加入していれば
レクサスオーナーズデスクへ電話をすれば、すべての処理してくれる。
今回は車をぶつけた嫁がオーナーズデスクへ電話をかけたのだが、
こちらが恐縮するほど怪我を心配してくれ、レッカーの手配や販売店への連絡
保険の手続きなどすべてを処理してくれた。
保険などは販売店の担当者との連絡だけで保険会社との連絡などをこちらから
する必要はなにもなかった。
ただ車の査定が下がるのが心配。
レクサスオーナーズデスクへ電話をすれば、すべての処理してくれる。
今回は車をぶつけた嫁がオーナーズデスクへ電話をかけたのだが、
こちらが恐縮するほど怪我を心配してくれ、レッカーの手配や販売店への連絡
保険の手続きなどすべてを処理してくれた。
保険などは販売店の担当者との連絡だけで保険会社との連絡などをこちらから
する必要はなにもなかった。
ただ車の査定が下がるのが心配。
2008年12月03日
●レクサスIS 修理代はどうよ
悲しいことに嫁がレクサスISをぶつけた。
こともあろうに右折で右のリアを高さが50cmくらいの壁にぶつけたらしい。
残業中に嫁から電話が掛かってきて、すでにオーナズデスクに連絡してレッカーを
手配してもらったそうだ。レッカーをというのでどんなダメージをうけたのか・・・
背筋が凍る思いだ。
運転していた嫁と一緒に乗っていた子供に怪我はないそうで、そちらの心配はしなくて幸いだったが、
車のようすを聞くとドアの下のモールが外れて走行ができないということでレッカーということに
なったようだ。
残業も切り上げて現場に着くと、レッカー車も到着していてモールを養生テープ(プラスチックの
ガムテープ)で固定してレッカーの後ろにわがISが止まっていた。思ってよりも軽症にみえた。
ISはそのままレクサス店へ運んでもらい。われわれは自分の通勤用の軽でレクサス店へ行って
修理をお願いしてきた。
「修理は保険で、傷がついた所は全部直してくださいね。」
そして見積もりが出た。
板金修理
右R ドアパネル修理
右R ドア補機脱着
右 ロッカパネルモール取替
右 クオータパネル修理
クオータ補機脱着
右 テールランプ脱着
右R タイヤ&ホイール取替
ホイール
タイヤバルブ
タイヤ BSトランザ ER33 255/40R16
レクサスボディーコート再施工
塗装費用
ショートパーツ
この中で一番費用が掛かったのが塗装で¥85,155.
次がホイールの¥51,870.
その次はタイヤで¥50,000.
というもので
合計297,641(税込み)という見積もりでした。
こともあろうに右折で右のリアを高さが50cmくらいの壁にぶつけたらしい。
残業中に嫁から電話が掛かってきて、すでにオーナズデスクに連絡してレッカーを
手配してもらったそうだ。レッカーをというのでどんなダメージをうけたのか・・・
背筋が凍る思いだ。
運転していた嫁と一緒に乗っていた子供に怪我はないそうで、そちらの心配はしなくて幸いだったが、
車のようすを聞くとドアの下のモールが外れて走行ができないということでレッカーということに
なったようだ。
残業も切り上げて現場に着くと、レッカー車も到着していてモールを養生テープ(プラスチックの
ガムテープ)で固定してレッカーの後ろにわがISが止まっていた。思ってよりも軽症にみえた。
ISはそのままレクサス店へ運んでもらい。われわれは自分の通勤用の軽でレクサス店へ行って
修理をお願いしてきた。
「修理は保険で、傷がついた所は全部直してくださいね。」
そして見積もりが出た。
板金修理
右R ドアパネル修理
右R ドア補機脱着
右 ロッカパネルモール取替
右 クオータパネル修理
クオータ補機脱着
右 テールランプ脱着
右R タイヤ&ホイール取替
ホイール
タイヤバルブ
タイヤ BSトランザ ER33 255/40R16
レクサスボディーコート再施工
塗装費用
ショートパーツ
この中で一番費用が掛かったのが塗装で¥85,155.
次がホイールの¥51,870.
その次はタイヤで¥50,000.
というもので
合計297,641(税込み)という見積もりでした。
2008年07月04日
●Firefoxが24時間ダウンロードの世界記録を達成したぞ
ギネス世界記録達成!
FireFoxは 24 時間最多ダウンロードソフトとしてギネス世界記録を達成した。
ダウンロード数は 8,002,530,000,000 回を突破。
うちのPCと会社のPCで2回ダウンロードしたよ。
FireFoxは 24 時間最多ダウンロードソフトとしてギネス世界記録を達成した。
ダウンロード数は 8,002,530,000,000 回を突破。
うちのPCと会社のPCで2回ダウンロードしたよ。
2008年07月04日
●妻の運転するISの後部座席に乗ってみた。
もう1週間も過ぎてしまった先週の土曜日はちょっとした梅雨の中休みの天気だったので、
レクサスISで河口湖まで出かけてみた。
このところのガソリン高騰で高速代のほうをケチって、一般道で20号線から139号線で河口湖へ向かった。あまり楽しいルートではないけれど、それほど混んではいなかったので、そこそこの時間で河口湖に到着、湖岸の無料駐車場でボート屋のおじさんを避けながら、少し休憩をして、137号で御坂トンネルを通って勝沼へ、そこで少し、お土産などを買って、再び一般道で帰ることにした。
こちらもあまり楽しいルートでもなく、運転を続けていると、笹子トンネルの前から睡魔に襲われていたが、トンネルを抜けるともう耐え切れなくなって、運転を妻に代わってもらった。
妻の運転は、とりあえず睡魔が吹っ飛ぶような運転ではないので、代わってもらってから少しして眠ってしまった。何度か目が覚めたり、また眠ってしまったりしていたが、ふと目が覚めたとき、20号の大垂水峠の上りを妻なりに攻めていた。運転はそれほど激しくないが、そこに来るまでの間でサスペンションやタイヤのゴツゴツ間に疲れてきていた。それとバイクのローリング避け?の赤い色のゴツゴツ舗装に乗って走るごとに頭がシートに打ち付けられて頭まで痛くなってきた。
自分が運転しているときは気がつかなかったが、また年のせいなのか後部座席に長く乗ってみたらもっと乗り心地のいい、たとえばクラウンなどが欲しくなる年になってきたのかも知れないと感じた。
レクサスISで河口湖まで出かけてみた。
このところのガソリン高騰で高速代のほうをケチって、一般道で20号線から139号線で河口湖へ向かった。あまり楽しいルートではないけれど、それほど混んではいなかったので、そこそこの時間で河口湖に到着、湖岸の無料駐車場でボート屋のおじさんを避けながら、少し休憩をして、137号で御坂トンネルを通って勝沼へ、そこで少し、お土産などを買って、再び一般道で帰ることにした。
こちらもあまり楽しいルートでもなく、運転を続けていると、笹子トンネルの前から睡魔に襲われていたが、トンネルを抜けるともう耐え切れなくなって、運転を妻に代わってもらった。
妻の運転は、とりあえず睡魔が吹っ飛ぶような運転ではないので、代わってもらってから少しして眠ってしまった。何度か目が覚めたり、また眠ってしまったりしていたが、ふと目が覚めたとき、20号の大垂水峠の上りを妻なりに攻めていた。運転はそれほど激しくないが、そこに来るまでの間でサスペンションやタイヤのゴツゴツ間に疲れてきていた。それとバイクのローリング避け?の赤い色のゴツゴツ舗装に乗って走るごとに頭がシートに打ち付けられて頭まで痛くなってきた。
自分が運転しているときは気がつかなかったが、また年のせいなのか後部座席に長く乗ってみたらもっと乗り心地のいい、たとえばクラウンなどが欲しくなる年になってきたのかも知れないと感じた。







