●妻の運転するISの後部座席に乗ってみた。
レクサスISで河口湖まで出かけてみた。
このところのガソリン高騰で高速代のほうをケチって、一般道で20号線から139号線で河口湖へ向かった。あまり楽しいルートではないけれど、それほど混んではいなかったので、そこそこの時間で河口湖に到着、湖岸の無料駐車場でボート屋のおじさんを避けながら、少し休憩をして、137号で御坂トンネルを通って勝沼へ、そこで少し、お土産などを買って、再び一般道で帰ることにした。
こちらもあまり楽しいルートでもなく、運転を続けていると、笹子トンネルの前から睡魔に襲われていたが、トンネルを抜けるともう耐え切れなくなって、運転を妻に代わってもらった。
妻の運転は、とりあえず睡魔が吹っ飛ぶような運転ではないので、代わってもらってから少しして眠ってしまった。何度か目が覚めたり、また眠ってしまったりしていたが、ふと目が覚めたとき、20号の大垂水峠の上りを妻なりに攻めていた。運転はそれほど激しくないが、そこに来るまでの間でサスペンションやタイヤのゴツゴツ間に疲れてきていた。それとバイクのローリング避け?の赤い色のゴツゴツ舗装に乗って走るごとに頭がシートに打ち付けられて頭まで痛くなってきた。
自分が運転しているときは気がつかなかったが、また年のせいなのか後部座席に長く乗ってみたらもっと乗り心地のいい、たとえばクラウンなどが欲しくなる年になってきたのかも知れないと感じた。
●AUDI R8 vs GTR

2月に入って2週続けて雪になった関東地方でしたが、天気になった先週末、
箱根へドライブへ行った。
箱根湯元から旧道で登っていくと道路の雪は無いものの路肩にはまだ、たくさんの
雪が残っていて標高が一番高いあたりではまわりの景色がスキー場のようだった。
でも気温が低くて路肩の雪が溶け出していなかったのでスキーへ行った時のように
車が真っ黒に汚れずに済んだのはありがたかった。
仙石原から御殿場へ降りて東名で帰ろうとR138を走っているとAUDI R8を発見、
御殿場から東名に入ったので、後ろを眺めながら付いていきました。
足柄のあたりで、ずーと走っていた右側の追越車線から真ん中の車線にR8が移ったので
ここが給油口だとかR8の右側を観察しながらゆっくりと追い抜くように走っていて、
ふっとミラーを見てみると自分の車の直ぐ後ろにGTRが張り付いていた。
R8を眺めていたほんの僅かの間に後ろにピッタリと付かれていたのでかなりの
スピードで走ってきたのだろうと思って直ぐに加速して左の車線に移った。
するとGTRは、あっという間に私のISの右側をすり抜けて行った。
っと思うまもなくGTRにR8が張り付いて2台がくっ付いて追い越し車線を
かっ飛んで行く。
なんか面白いものの目撃者のような気分になった自分も直ぐに追い越し車線に
レーンを変更して追走開始。
150kmくらいで連なって走っていく2台に追いつかれる車は直ぐに道を開けていく

大井松田あたりで前も詰まってくると前側を走るGTRは一気に3車線の一番左の
車線まで移って前の車の塊を抜いていく、その動きにR8も付いていく。
そういう動きにまでは、わがIS250では付いていけないので、2台を見送りました。
215PSには付いていけない世界がありました。
しかし、秦野中井に近づいてきたとき、急に前方をゆっくり走っているGTRを発見した。
途中でばかばかしくなってしまったのか、おとなしく走っていた。

ドライバーの方を見たら私よりちょっぴり先輩という感じの方でしたがGTRは
ホイールの中に見えるでっかいキャリパーが印象的だった。
R8はもうとっくに、はるか前方に行ってしまっているだろうと思いながら、GTRは
私と同じ厚木で東名を降りた。
GTRは一般の料金所に並んでいて、私のIS250はもちろんETCでスマートに
支払いを済ませました。
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●【レクサスIS】の芦ノ湖スカイライン 【レクサスIS】の箱根路

2007 10月20日(土)
箱根の旧道(七曲り)−芦ノ湖スカイライン−箱根スカイライン
今朝は昨日の雨も上がって雲は多いが気持ちのいい天気
9時ごろに立川で行われた箱根駅伝の予選会を見に行きました。
7km地点で山梨学院大のモグス選手
中央学院大の木原選手の快走を目の前で見ました。
この時点でモグス選手は木原選手を引き離して完全な独走状態
木原選手も後ろの集団を引き離しての独走
結果、この二人が他を大きく引き離して1位、2位になりましたが、
7km地点で全部の選手を応援してから、天気がいいので
箱根つながりというわけではないのですが
レクサスIS250で箱根へ出かけました。
箱根湯元が渋滞していたので、七曲りの旧道から芦ノ湖へ上り、
芦ノ湖スカイラインと箱根スカイラインを経て御殿場下るルートをドライブ!
レクサスIS250は納車から6ヶ月以上、経ちましたが運転しながら
シートとハンドル位置の調整を今だに、ちょくちょくやってます。
ハンドル位置は大体いいのですがシートの位置は、すぐいじりたくなります。
レクサスIS250のハンドルの位置とシートの位置は3パターン
記憶しておけますが、走り出すと記憶した位置もあまり関係がありません。
私の場合。
●イケアの駐車 レクサスISでIKEA港北店へ行ってきました。
イケアの駐車場は一区画がそんなに狭いわけではありませんが
何しろ車の数が半端じゃないので
駐車も一苦労!と言うときがあります・・。
そんなときは思い切って屋上に行きましょう。
広いけど、入り口近くに止められるので
重い荷物でもエレベーターで上がれます!
家具を購入した人はほとんどエレベーターを使うので
下の階の駐車場でも屋上でもかわらないです。
なら入り口近くのほうが楽ですよー...
イケアの駐車
レクサスISでIKEA港北店へ行ってきました。
ナビを設定するのが面倒だったのでレクサスオーナーズデスクでIKEA港北店と言ってお願いをしたら、お店を知っていてくれてすぐにナビの設定をしてくれました。
私の家から30km弱ですがVICSの情報で道路の混み具合を見ながらナビゲートしてくれるので時間もかからずに着くことができました。
IKEAさんの駐車場は1台分のスペースも車同士の間隔も広めにとってあると思います。
私は安心して車を止められました。
LSのオーナーさんでも安心だと思います。
お店の様子はIKEAさんのページを見てみてくださいね!!
http://www.ikea.com/jp/ja/
●全自動で縦列駐車して、かけ声で発車するレゴの車
レゴ マインドストームとはレゴ社とMITが共同開発した製品で、マイクロプロセッサーが組み込まれたインテリジェントブロックにプログラミングをすることにより、レゴブロックで組み立てた自律型ロボットが自由でユニークな動きができるようになるというもの。
これを組み込んだ車が、自動的に車を止められるだけのスペースを発見するとバックして切り返しを行い縦列駐車しています。車の運転をする人でも縦列駐車は苦手という人は少なくないのに、こんなにあっさりと…。「GO」で発車するのはかっこいいですが、前の壁に軽くぶつかっています。
この自動駐車システム、販売されている車の中ではBMWやレクサスの一部に搭載されています。
引用元Gigazine
レクサスISで縦列駐車をする場合はどうでしょう

車庫入れや縦列駐車などの際は後退操作の参考になるガイドラインがナビゲーション画面に表示され、縦列駐車時には音声ガイドも行ってくれます。
緑色のラインはまっすぐ後退したときの進路を示しています。
黄色のラインはハンドルの切れ角に対応した進路の予想を示しています。(ハンドルの切れ角をキープしたときの進路)
したがって緑色の線が車を納めたい位置になったときにハンドルの切れをまっすぐにもどして緑色のラインと黄色のラインが重なるようにして後退します。
またリバースにシフトするとミラーが下向きに自動で向きを変えるのでミラーで後方の地面を見やすくしてくれます。
ただ、私の場合は体に染み付いた駐車の方法はなかなか変えられずバックガイドモニターで進路を確認するのは車が真っ直ぐになってから。
操作の途中にモニター画面で進路の確認はあまりしていません。
途中でモニター画面をみると、どっちを向いているのかわからなくなったりして、これはこれで慣れる必要があります。





